2010年2月 4日

失恋や不毛な恋愛をひきずってしまった人の婚活

30代の婚活ってすごく珍しいわけでもないのですが、婚活をしている人の中にはさんざん彼氏や彼女に人生を振り回されて気付いたら30代に入っていたという人もいることでしょう。

事実私の友人がそのような目にあってしまい、30代になってからあわてて婚活を初めています。

彼女いわく「彼氏が結婚してくれると思ったのでずるずると8年もつきあっちゃったけど結局だめだった。永すぎた春はダメって言うけど本当だね。」とのことでした。

彼氏は8年もひっぱったあと知り合って間もない女性と結婚してしまったそうです。若くていい時期を逃してしまった典型例で、男女問わず、婚活をしている人の中にはこの話が人ごとでない方も大勢いらっしゃることと思います。

もしかしたときの「キープ」として言いくるめられてしまった人は、人を信じる純粋な気持ちを持っている方だと思うのです。

30代の婚活を始める人の中にはそのように騙されてしまった、もしくは運が悪かっただけで本当はずっと家庭を築くことを夢見ていた人もたくさんいます。

婚活をしている人は、もてないという偏見は間違っているのかもしれませんね。

2009年5月21日

よか石けんの秘密

よか石けんの秘密はその泡立ちにあります。

よか石けんを買うと必ずついてくるのがよかネットという泡立てネット。

これを利用することで手で泡を作るよりもまろやかでマシュマロ状の泡を作ることができます。

よか石けんの泡立ちはよい評判です。

さくらんぼ大の大きさだったよか石けんのテクスチャが泡立てたあとには顔を覆うほどの大きさになってしまうのです。

ではどうしてこんなに泡立ちがよいのでしょうか。ポイントは、微粒子の小ささにあります。

火山灰微粒子はひとつひとつがとても小さいことで知られている微粒子です。その小さな微粒子がキメ細やかで、ふわふわの泡を作り出してくれるのです。

一般の石けんでは石けんに含まれる成分の微粒子の大きさがよか石けんより大きいです。

そのためフワフワではなく、べたついたような泡が出来てしまうこともあるのです。

その欠点をカバーしたのがよか石けんの微粒子です。

細かい微粒子から作られるマシュマロのような泡はよか石けんの効果の秘密でもあるのですね。

2009年3月 6日

4℃の結婚指輪の特徴

日常でも気兼ねなく身につけられるジュエリーやバッグなどを手がける「4℃(ヨンドシイ)」は、結婚指輪(マリッジリング)および婚約指輪(エンゲージリング)の人気ブランドのひとつとしても有名です。

4℃の結婚指輪の特徴をひと言で表すなら、洗練されたシンプルさでしょうか。一見すると繊細な印象を与えながらも、男性も親しみやすい気品と風格がしっかりとそこにあり、比較的買いやすいプライスも人気の秘密かもしれません。

なお、このブランドのもうひとつの特徴は年ごとに「○年限定モデル」が販売されるところ。たとえば結婚指輪の2009年限定モデル(メンズ119,700円、レディス115,500円)でいえば、婚約指輪を重ねづけすることでブーケのデザインになるなど、老舗ならではの卓越したセンスと技術が至るところで実感できる素敵なデザインになっています。

ちなみに結婚指輪および婚約指輪専用サイトもあるので、気になる方はぜひのぞいてみてください。

2008年8月23日

軽井沢の歴史を感じた今回の旅

軽井沢は、古くから栄えてきた歴史のある土地です。
戦国時代には武田信玄の領地として、江戸時代には中仙道沿いの宿場町として栄えてきましたが、1886年カナダ人の宣教師によって「避暑地」としてのクチコミが広がり、外国人の集まる避暑地として栄えました。また、1950年頃からは、西部グループによる軽井沢周辺のリゾート開発が始まり、ゴルフ場が開発されたり、東京オリンピックの際には、馬術の競技会場となるなど、世界的にも有名な土地として発展しています。また、1973年には、軽井沢プリンスホテルが開業し、国内からも沢山の環境客が訪れるようになり、軽井沢プリンスホテルスキー場も開業、そして、1997年には、とうとう長野新幹線が開通し、1998年の長野オリンピックではカーリングの競技会場となりました。夏季・冬季両方のオリンピック競技会場とされた土地は、軽井沢が世界で唯一だそうです。とても誇り高いことですね。長野新幹線の開通によりアクセスも充実し、1999年には軽井沢ショッピングプラザ・ニューウェストが開業、2004年には軽井沢ショッピングプラザ・ニューイーストが開業し、ますますの発展を遂げ、現在に至っています。軽井沢といえばその気候から別荘地として有名です。私も今回の旅では軽井沢の別荘に宿泊しました

古き良き時代の軽井沢の雰囲気が少し遠のいていっているような気もするのですが、軽井沢は、もともと「健全的な」「文化的な」街として栄えてきたこともあり、風俗店や、カラオケ店、パチンコ店などは開業されていないようです。

2008年7月13日

嫌なことから逃げる転職なんてダメだと思う

嫌なことがあるとすぐ何か違うことや嫌なことから逃げたくなります。そうやって逃げてばかりいてもまた嫌なことは次々とやってきます。どうしてこんなに嫌なことは世の中にあふれているのでしょうか。

友達と遊んでいても自慢をされたりムカムカすることがあるし、仕事をしたら何でと思うことが毎日のようにあります。どうしたらそんな毎日から逃れられるのでしょうか。例え仕事が嫌で転職をしたとして、それで嫌なことから逃れられるわけがありませんよね。転職した先でまた嫌なことの始まりのような気がします。
特にもう30代になった私の同級生たちは、人間関係が嫌ということだけでの転職が許されなくなっている年代です。30代の転職はそんな軽はずみな動機や中途半端な決意ではできません。

結局嫌なことからは逃れなれないのです。いかに嫌なことが起こらないように気をまわすか、行動を考えるとかした方が体力的にもずいぶん楽だと思います。

嫌なことが起こらないようにするには人とかかわらなければ良いと思うかもしれませんが、人とかかわらないで生きていくのは寂しすぎますよね。寂しさに耐えることももっと嫌なので、嫌な思いをしても頑張って人とかかわっていく生き方を選びたいと思います。

2008年1月23日

ツルピカなのにモテる男

昨日、いつもの店に飲みにいくと、お洒落な格好いい男性客が美人な女性を3人つれて飲んでいた。ここはキャバクラか??と思うほどその場所だけ雰囲気が違っている。

だがその男、確かに身なりはお洒落なのだが頭はツルツルなのだ。
お洒落なスキンヘッド風に見えるが、光り具合からして確実にハゲている。
なのに美人3人・・うらやましすぎる。別に外見で人を判断するわけではないが、何であいつが・・と思ってしまった。

実はこう思うには理由がある。
私の親友にも頭が薄いやつがいる。彼は頭が薄いことに相当なコンプレックスを抱いており、女性とうまくお話しもできないといっている。顔は男前だし、実際話しをするとかなり面白く、知的なやつだ。
まともに女性と接すればモテるとおもうのだが・・、本人がアレではどうしようもないのかもしれない。

ここまで来るとかつらをかぶるとか発毛させるとか、根本的に薄毛を治すしか道がない・・と思っていた。
我々の仲間の間では本気で彼に発毛リーブ21やプロピアといったCMをよく見る会社に連れて行こうという話しにすらなっている。
こんな状況のところにこのツルピカなのにモテる客を見たからである。

このツルピカ客と、私の親友の違いは一つしかないと思う。
自分に自信があるかどうか?に尽きるのだと思う。ツルピカ客は自分のハゲを武器にしており、私の友人はコンプレックスと捕らえている。この違いでここまで差が出るものなのか・・。

たしかに、デブでももてるやつはモテる。
男は外見じゃないとは良く言うが、本当にそうなんだ・・と実感した1日だった。

2008年1月12日

初めての共同作業

とがある。例えば、「バージンロード」いつも「バージンロードを通っての入場です!」と聞くと、「もう、お互いバージンじゃあねぇだろ!」とつっこみを入れたくなる。少なくとも、できちゃった結婚のときは、バージンロードを歩かせないくらいのルールは設定してもいいのではないだろうか?

他にも「ケーキ入刀」を「初めての共同作業です」というコメント。結婚式の準備とかですでに何度も「共同作業」をしていて、そっちの方がケーキ入刀よりもはるかに大変なことなのだから、「結婚式までの道のり」っていう映像を流した方がよっぽど感動的な気がする。

あとは「ブライダルエステ」女性が行くことは賛成だが、男性がブライダルエステに行くのはちょっと違うなぁ~と思ってしまう。しかも、エステに行っておきながらも、「忙しい、忙しい」とアピールしてくる奴、本当にどう突っ込んで良いのかわからない。あぁ、なんと結婚式は不思議なことなのだろうか?でも、一番の不思議は、一緒にバカやっていた友達と結婚しようと思った奥さんの考えが一番不思議である。・・・きっと、こんなことばかり考えているから結婚する気になれないんだろうな~

2007年12月11日

確定申告 青色?白色?

お久しぶりの更新です。

今年も終わるね・・この時期になると決算処理をやらないといけないわけです。
結構大変で、毎年、青色申告にしようか白色申告にしようかと迷ってしまうんです。

迷わず青色申告すれば良いんですが、決算書類つくるの大変じゃないですか。
最近は良い会計ソフトが無料でつかえたりするんでだいぶ良くなりましたが、一昔前はそりゃもう大変でしたよ。

3月になってガタガタ言わないように今から準備しておきます。

2007年12月 1日

おやすみなさい。

帰りの電車の中で変な体勢で寝てしまった。きっと周りの人からしたら、めっちゃ邪魔だったんだろうな、と反省。で、そんな反省をしつつも、バスの中で、同じく変な体勢でw寝てしまう。1日に2回目。あぁ、なんて学習能力のない子なんでしょう。

さて、今日は、電車の中吊り広告に関して、あれを読むのってめちゃくちゃ楽しくない?世の中の情報が一度にわかることも面白いし、キャッチコピーの作り方とかもめちゃくちゃ面白い。本日目に留まった記事は、「○○(女優の名前)深夜も女王様」とか「風俗嬢が暴く、有名人の早漏王子ランキング?」とか、まぁゴシップ誌が多いのはしょうがないのですが、なんで、こんなことを取り上げるんだろう?ととても気になっちゃって。。。でも、こうした記事を読みたいと思っている人がたくさんいるから、この雑誌はこうした記事を書いているんだしなぁ~なんか、変な世の中なのです。でも、自分も見たくないのか?といったら、必ずこの記事を見てしまう気がするな~あくまでも、自分も普通の人間なのですね。あうーー。 明日早くから、研修やのに~~~。 こんな日記かいていたら、もう寝る時間がなくなってきたぁ~明日歯リ○Dさまのお出ましかもしれへん。

2007年9月27日

太鼓の達人

ネット界でヒーローとなった太鼓の達人。
その名も「蒼水」。
ついにそのベールを脱ぎテレビ初出演を果たした。

いったいこいつはなんなんだ。

おもしろすぎるので動画張っておきます。
こりゃ、ほんとにきもいっすよ(笑)